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みなとぴあ 新潟市歴史博物館

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信濃川・やすらぎ堤エリア
信濃川河口左岸にある「みなとぴあ 新潟市歴史博物館」は、2004年に開設された水の都 新潟市を代表する観光施設です。
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公開日 2011年09月01日

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新潟市の観光スポットといえば朱鷺メッセ。31階には市街地~日本海~佐渡島~五頭連峰などを一望できる展望室があります。新潟市に来たらぜひ行っておきたいスポットです。その際には、新潟駅発車の観光循環バス「犬夜叉号」「ドカベン号」をぜひご利用ください。さらに観光気分を味わえるかも☆

2003年にオープンした新潟県立万代島美術館は、新潟のランドマーク「朱鷺メッセ」の5階フロアにある都市型美術館です。新潟県が収集してきた美術作品の中から1945年以降の作品を中心に紹介しています。さらに「現代の美術」「近隣アジア諸国の美術」をコンセプトに美術の新しい価値を積極的に発信し続けています。次々に開催される魅力的な企画展も人気のひみつ。
アートな気分を満喫したあとは、施設内のレストランやカフェで一息ついたり、最上階の展望室からの眺めを楽しんだりするのもおすすめです。


展望室からの眺めが映像でご覧いただけます ⇒ 【信濃川沿い編 ~新保ちゃんのプラっと新潟散歩~】



北前船などの回船や川舟が多く集まった、みなとまち新潟。
数々の商家が盛衰を繰り返したこの町で、小澤家は米穀商を営み、
その後、運送・倉庫業、回米問屋、地主経営、石油商と様々な事業に進出し、新潟を代表する商家の一つとなりました。
屋敷からは町家の特長と商家の暮らしぶりをうかがうことができます。
平成14年、小澤家から新潟市へ寄贈され、平成18年には新潟市文化財に指定されました。

信濃川河口左岸にある「みなとぴあ 新潟市歴史博物館」は、2004年に開設された水の都 新潟市を代表する観光施設です。
敷地内には、新潟市歴史博物館本館、旧新潟税関庁舎(国の重要文化財)、旧第四銀行住吉町支店等、歴史ある建物が点在。お洒落なレストランもあります。
近くには、湊稲荷神社や金刀比羅神社等の名所・旧跡もあり、新潟のみなとまち・しもまち文化を感じることのできる観光スポットです。
水上バス「信濃川ウォーターシャトル」の発着場にもなっています。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

夜のとばりがおりる頃、新潟の景色はぐっと幻想的になります。
萬代橋~信濃川河畔~レインボータワー~NEXT21展望台~りゅーとぴあ~等、早春の夜景をお届けします。
美しい夜の新潟をお楽しみください。

平成22年1月15~17日の3日間、市民グループ「萬代橋景観フォーラム」により萬代橋の試験的なライトアップが行われました。
いつもの見慣れた風景が、夜のウォーターシャトルに乗ってみることで一変します。光に照らされた水面に、新潟は水の街なのだとあらためて思わされます。
市民グループの地道な努力により、萬代橋周辺の景観は守られています。

全長155km、8分33秒の奇跡。
2009年10月31日(土) 新潟県内の最上流の津南から新潟港日本海に至る約155kmの区間、川の流れに沿って火柱の花火(虎の尾)が打ち上がりました。
約300mおきに仕掛けられた花火(約510発)が夜6時に点火され、一秒ごとに下流へ向い8分30秒後新潟港日本海に到達しました。
 

全長155km、8分33秒の奇跡。
信濃川プロジェクト2009in新潟とは何か…実行委員会事務局の辻本さんにお話を伺いました。
本番前の準備の様子や意気込みをご覧ください。

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