nitvトップ>カルチャー>にいがたの元気人

ご当地アイドル No.1 Negicco (ねぎっこ)

番組紹介

nitvは「にいがたの元気人」の活動や生の言葉を収録、その素顔に迫ります!新潟市で活躍している「元気人」が、きっと身近に感じられます!
2010年12月27日、東京お台場の天王洲アイル銀河劇場で『U.M.U AWARD 2010 ~全国アイドルお取り寄せ展~』が開催されました!
続きを読む

リンク・マップ
コメントする  

公開日 2011年03月22日

Video List 動画一覧

サムネイル 詳細

NAMARA代表 江口歩(えぐちあゆむ)さんにお話をうかがう後編は、吉本興業の話から始まって立ち位置まで。
エグチズム大炸裂の6分19秒です。

新潟開催のイベントで欠かせない存在の新潟お笑い集団「NAMARA」
西堀ROSAにある「よろっtoローサ」の運営も務めています。
その代表、江口歩(えぐちあゆむ)さんにお話をうかがいました。
前編は、NAMARA設立から4月に出版された初エッセー集「エグチズム」(新潟日報事業社)までをお届けします。

2010年12月27日、東京お台場の天王洲アイル銀河劇場で『U.M.U AWARD 2010 ~全国アイドルお取り寄せ展~』が開催されました!
ご当地アイドルNO.1を決めるこの大会でグランプリに輝いたのは新潟代表のNegicco(ねぎっこ)。
かわいくて元気いっぱいの3人に色々なお話をうかがってきました。インタビューした私新保も元気をもらってきました♪
代表曲「ねぎねぎロック」の歌詞は衝撃的☆

株式会社総合フードサービス代表取締役 長嶋信司さんは、新潟市・沼垂(中央区)で産地直送店舗「沼垂よりどころ やさい村・よろずや」の運営にも携わっています。
後編では、今後の事業展開を中心にお話をうかがいました。

「第3回地産地消の仕事人」に選ばれた株式会社総合フードサービスの代表取締役 長嶋信司さんにお話をうかがいました。
長嶋さんは、新潟県庁の食堂や一般企業の社員食堂の運営など長く給食・弁当事業に携わってきました。
最近は、農業にも参入し地産地消に積極的に取り組んでいます。

新潟市北区で、有機JAS認証のお米を栽培している上野晃さんにお話をうかがいました。
後編は、上野さんが指導する「にいがた農業ガールズ」の活動の様子やメンバーへのインタビューなどと共にお届けします。

新潟市北区で、有機JAS認証のお米を栽培している上野晃さんにお話をうかがいました。
上野さんは、兼業農家から専業農家に転身し環境保全型農業に取り組んでいます。
前編では、転身のきっかけや環境保全型農業について語っていただきました。
上野さんは、10月に北方文化博物館(江南区)で開催される「おにぎり博」にも出展します。

新潟市民謡連盟は、平成22年度地域伝統芸能大賞 地域振興賞を受賞しました。
2010年9月25日・26日には、新潟市で開催される「日本の祭り・ふるさと新潟2010」にも出演。
「佐渡おけさ」や今後の抱負について、今年の新潟まつり「大民謡流し」の映像とともにお届けします。

夏の一大イベント「新潟まつり」。
初日の目玉は、128団体・約14,000人が参加する「大民謡流し」。
この大民謡流しの運営主体を担う「新潟市民謡連盟」の第5代理事長佐藤廣さんにお話をうかがいました。
前編は、「佐藤さんと民謡」「大民謡流し/今年の見どころ」について語っていただきました。

かわいらしく、日本の心を感じさせる「鯛車」。巻地区に古くから伝わる郷土玩具です。現在は祭りの山車としても登場していますが、もともとはお盆のお墓参りの際に子どもたちが引っ張るものだったそうです。

一度は途絶えてしまった地元の文化を復活させようと取り組む野口さん。野口さんの活動によって鯛車の文化は少しずつ取り戻されつつあります。今年、巻まつりでは初めて鯛車花火が打ち上げられました。野口さんのお話を通して鯛車の魅力、野口さんの素顔に迫ります。

今年も新潟市南区で6月3日から7日まで「白根大凧合戦」が開催されました。
風間正雄さんにお話をうかがう後編は、国立劇場の初春歌舞伎公演の展示用凧を手がけたことで新たな張りあいができたと言う風間さんに、凧絵師として飛躍するきっかけや凧絵にかける想いをうかがいました。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

新潟市南区で、凧絵師として活躍されている風間正雄さんにお話をうかがいました。
300年の歴史を誇る白根大凧合戦は 新潟の初夏の風物詩として有名ですが、この地に生まれた風間さんも 当然小さい時から凧合戦に参加していたそうです。
前編では、凧絵師になったきっかけと白根の大凧の特徴について語っていただきました。
だんだん鮮やかさが増して行く大凧の制作風景も必見です。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

後編では第3代実行委員長の関京子さんのお話に加え、にいがた花絵プロジェクト当日の様子も合わせてお届けします。
小雨が降る中での市内各地での花摘みの後、約20万本のチューリップを使った巨大花絵が 「ラ・フォル・ジュルネ新潟 『熱狂の日』音楽祭」 の会場となったりゅーとぴあ周辺に登場しました。
当日の参加者は400人にも上ったそうです。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

今年で18回目となる「にいがた花絵プロジェクト」。
一つの花絵を作るのに、数万本のチューリップを用いるそうです。
天候に左右されることも多く、出来上がるまでドキドキの年もあるとか。
本編では、第3代実行委員長の関京子さんにお話を伺いました。
今回の花絵プロジェクトでは、りゅーとぴあ周辺の白山公園空中庭園を舞台に巨大花絵を展示します。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

後編では、3月に屋内で開催される『春のにいがた総おどり』のお話を中心にお聞きしました!毎年9月に屋外で行われる にいがた総おどり の迫力はそのままに、一味違うステージ演舞の魅力・パワーを感じることができました!!

『にいがた総おどり』 は、毎年9月に新潟市内の様々な会場で行われる県下最大級の踊りの祭典です。踊り子 約300団体 1万5千人、観客動員 約50万人が全国から集まります2001年から開催されているこの大イベント、踊りを楽しむだけではなく未来への願いや祈りが込められています。立ち上げメンバーにインタビューしました!

後編は、今年の「にいがた冬 食の陣 当日座」の様子等を紹介しながら、今後のまちづくりについてもお話をうかがいました。
本間さんのアイデアはどこから生まれてくるのでしょうか?ラストをお楽しみに。

『にいがた食の陣』実行委員長で、株式会社横場精良堂 代表取締役でもある本間龍夫さんにお話を伺いました。
静岡出身の本間さんは縁あって新潟に来られ、その後、新潟のまちづくりに携わっていきます。
『にいがた食の陣』の他にも『にいがたレンタサイクル』等、本間さんが発案し新潟のまちに定着したものは数多くあります。
詳しくは下記サイトを御覧ください。

「新潟の街を明るく元気に!」と始まった『新潟ジャズストリート』、参加者は年々増加しているそうです。
後編は和田さんのお話とともに、「新潟ジョイアミーア」での演奏も含めお伝えいたします。
平成22年1月23日に開催された「新潟ジャズストリート」はフリーパス・1000円で全27会場に何度でも入場することができ、一人でも気楽に多くの会場を入場することができます。

ジャズ喫茶スワンの店主で「新潟ジャズストリート」実行委員長の和田 孝夫さんに新潟のジャズの歴史や、イベントが始まるまでのお話を伺いました。

☆1月23日(土)に県内外のジャズバンドが集う「第15回 新潟ジャズストリート」が開催されます。
このイベントは新潟市の中心街を音楽で元気にしようと2003年から始まりました。
今回は過去最多の27会場で約90組延べ約480人が出演するそうです。

この動画の詳細情報

この動画へのコメント ※コメントするには会員ログインする必要があります。会員になるにはこちらから