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ラ・フォル・ジュルネ新潟 「熱狂の日」音楽祭2011 Part1

番組紹介

春のイベント
2011年5月6日、「ラ・フォル・ジュルネ新潟 『熱狂の日』音楽祭2011」の本公演が始まりました。今年のテーマは、「ウィーンのベートーヴェン」
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公開日 2011年05月17日

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2011年5月6日、「ラ・フォル・ジュルネ新潟 『熱狂の日』音楽祭2011」の本公演が始まりました。
Part2では、「仙台フィルハーモニー管弦楽団(指揮:三ツ橋敬子)」「仲道郁代) 仙台フィルハーモニー管弦楽団(指揮:井上道義)」「当日記者会見」を中心にご紹介します。5月1日のプレ公演から始まったこの音楽祭も8日間で約6万5千人が来場し、盛況のうちに幕を閉じました。
※実行委員会では、「とどけ!音楽の力 広がれ!音楽の輪」を東日本大震災の復興支援スローガンに、会場内に義援金 募金箱を設置し音楽祭の売上の一部と合わせ、被災地の復興資金として寄付する予定です

2011年5月6日、「ラ・フォル・ジュルネ新潟 『熱狂の日』音楽祭2011」の本公演が始まりました。今年のテーマは、「ウィーンのベートーヴェン
Part1では、「オープニングセレモニー」「0才からのコンサート」「LFJ新潟弦楽三重奏団」を中心にご紹介します。
※実行委員会では、「とどけ!音楽の力 広がれ!音楽の輪」を東日本大震災の復興支援スローガンに、会場内に義援金 募金箱を設置し音楽祭の売上の一部と合わせ、被災地の復興資金として寄付する予定です。

新潟県市は、チューリップの球根栽培量が日本一。
球根育成の為に、チューリップの花は一番きれいな時に摘み取られてしまいます。
その摘み取られた花を利用して「にいがた花絵プロジェクト」が生まれました。
花絵のデザインは全国から募集し、その後花の絨毯(花畑)で花つみをします!

2011年4月29日、午前中は東区河渡と江南区横越の二手に分かれてチューリップの花を収穫。
午後からは新潟駅南口広場で花絵を作成し参加してきましたよ!
すっごく楽しかったです☆
完成した素敵な花絵をぜひご覧ください♪♪♪

フランスの音楽祭から発生した「ラ・フォル・ジュルネ」は、毎回テーマを決めて公演が行われます。新潟開催2回目の今回は、「ウイーンのベートーヴェン」をテーマに、ベートーヴェンの傑作の数々をとびっきりの演奏家が演奏します。
5月6日からの本公演・夜の部では、りゅーとぴあで仙台フィルハーモニー管弦楽団の公演も予定されています。
5月1日からの開催を前に出演者の一人、奥村愛(Vl)さんからメッセージをいただきました。

新潟市の桜もいよいよ満開です。やすらぎ堤や旧新潟税関庁舎など市内の名所をいくつか撮影してきました。

新潟市の桜も来週には満開と予測されています。
市内の桜の名所では、この時期にあわせて施設の特別開放や夜桜観桜会が開催されます。
新潟市の桜情報は下記リンクをご覧ください。

2011年4月5日(火)、新潟市中央区万代島にあるピアBandaiで「Bandaiにぎわい大祭」が行われました!!
これはピアBandaiを運営する万代にぎわい創造株式会社でインターンシップをしている新潟大学、新潟県立大学の学生たちが企画したイベントで、より多くの人にピアBandaiと新潟の魅力を知ってもらおうと考えたそうです☆
おいしいアラ汁をいただきつつ、新潟大学アカペラサークルMUSEの皆さんのコンサートにうっとりしてきました♪
当日はUSTREAMでも配信しました!


フランスの音楽祭から発生した「ラ・フォル・ジュルネ」は、毎回テーマを決めて公演が行われます。新潟開催2回目の今回は、「ウイーンのベートーヴェン」をテーマに、ベートーヴェンの傑作の数々をとびっきりの演奏家が演奏します。
番組では、2月22日に会場となる「りゅーとぴあ」で行われた記者会見の様子を中心に、お伝えします。

角田浜、越前浜地区では、毎年春と秋の2回「浜メグリ」が行われています。
この地域には、豊かな自然を求めて近年移住してきた作家たちの工房が数多くあり、「浜メグリ」は彼らの個展を合同開催するイベントとしてスタートしました。
現在では地域ぐるみの催しになっています。
映像は2010年春のもの。
浜メグリにあわせて開催された「春の越前浜めぐり」では、工房のほか古民家、神社などを訪問。
集落の高台にある鳥之子神明社では歴史を学びました。越後の国でなぜ「越前浜」という名前がついたのでしょう。
くわしくは下記サイトをご覧ください。

1995年フランスの港町ナントで誕生した音楽の祭典「ラ・フォル・ジュルネ」が、ショパン生誕200年の今年ついに姉妹都市・新潟へ上陸!3万人を超える来場者がクラシック音楽に酔いしれました。会場のひとつ りゅーとぴあ周辺には、「音を楽しむ、花を楽しむ」をテーマにチューリップの花絵も飾られ、音楽祭をさらに盛り上げました!クラシックの世界をお楽しみください。

フランスの音楽祭から発生した「ラ・フォル・ジュルネ」は、毎回テーマを決めて公演が行われます。今回が初めての開催になる新潟では、「ショパンとバロック」をテーマに世界各国からバロックとロマン派の名手たちが集結し、ショパン生誕200年を祝います。
番組では、2月24日に会場となる「りゅーとぴあ」で行われた記者会見の様子を中心に、当日の様子と今後の見どころをお伝えします。

2010年3月20~31日迄、新潟県内有数の“梅”の産地である亀田地区(江南区)で、『第10回 かめだ梅まつり』が開催されました。
亀田地区は、“藤五郎梅”(とうごろううめ)と“越の梅”(こしのうめ)の発祥の地です。
期間中は 江南区役所を起点とする約一時間の散策コースが設けられたり、3/20(土)には 散策スタンプラリーや、梅シロップが振舞われるなどのイベントが開催されました。参加者は梅の香りを楽しみ、春の訪れを実感しました。 詳しくは、下記サイトをご覧ください。

毎年3月上旬に、『日本ボケ展』が開催されます。
会場は新潟市秋葉区小須戸の花とみどりのシンボルゾーン内「うららこすど」です。
開催期間中には、アマチュア作品展も併催され、全国から多数の人たちが来場し大変なにぎわいとなります。
ボケは秋葉区特産の花木で「新潟市食と花の銘産品」にも指定され、国内生産量の約9割が新潟市で生産されています。
さらに日本ボケ展は日本一の規模を誇り、毎年約20,000鉢のボケが展示即売されています。
秋葉区内で開催される観光イベントの中でもたくさんの方が集まる春一番のイベントです。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

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