国内生産量日本一!国内最大『日本ボケ展』【3月上旬】

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新潟の花といえば、切り花出荷量全国1位・新潟県の花に指定されているチューリップがありますが、まだまだ自慢の花々がいろいろありますよ。季節の花から食べる花までピックアップしました!
毎年3月上旬に、『日本ボケ展』が開催され…
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公開日 2010年03月08日

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国内最大級!!【新潟県立植物園】
国内最大級!!【新潟県立植物園】

公開日 2010年01月14日

豊かな自然が残る福島潟。きれいな水が流れ、多くの生き物たちが生息しています。
また、希少植物オニバスが自生する日本北限の地としても知られています。
菜の花が一面に咲き誇る春、爽やかな緑が広がる夏、
福島潟最大のイベント「自然文化祭」が開催される秋、たくさんの渡り鳥たちが訪れる冬―。
1年かけて撮影したスタッフ渾身の四季の映像です。

新潟市食育・花育センターは、全国で初めて「食と花を一体的に学ぶ場」として建てられました。
食や花に関する体験を通して、豊かな心や体の健康づくりを新潟市民に広げる施設です。
市内最大級の調理実習室や、食の体験展示コーナーや情報展示コーナー、アトリウム、講座室等で構成されています。
また、屋外には、様々な植物を展示している見本園や花畑、農業体験ができる体験農園等があります。
新潟市ではここを拠点として、家庭や学校、地域での食育・花育活動が盛んになるよう、様々な取り組みを行っていきます。

白山公園は日本で最初に開設された都市公園の一つで、新潟総鎮守白山神社に隣接し、池、築山、花木を配した四季折々の風情あるオランダ風の回遊式庭園です。
園内には、新潟の歴史を感じることができる数多くの石碑・史跡があります。
また平成元年には「日本の都市公園100選」にも選ばれています。
平成10年に公園区域を拡大し、新潟市民芸術文化会館「りゅーとぴあ」などの文化施設を取り巻くように、6つの空中庭園とそれらを結ぶ空中回廊が整備され、やすらぎ堤へも歩いて行けるようになりました。
映像は、2011年7月27日に撮影したもので蓮池が見ごろを迎えようとしています。

新津地区の夏のイベント「にいつ花ふるフェスタ」が、2011年6月5日(日)新潟県立植物園園地で開催されました。
10回目の今回は、CHEEKY ELF等の音楽ライブや長さ30mのロングロールケーキづくりイベント等で大いに盛り上がりました。
また会場内では、「にいつ食の陣 当日座」も同時開催され、新津の特産野菜プチヴェールを使ったハンバーガーやスイーツなど、この日しか味わえないとっておきのメニューを堪能できました。
にいつ花ふるフェスタは、毎年約8,000人が訪れる新津地区最大級の夏のイベントです。

新潟県市は、チューリップの球根栽培量が日本一。
球根育成の為に、チューリップの花は一番きれいな時に摘み取られてしまいます。
その摘み取られた花を利用して「にいがた花絵プロジェクト」が生まれました。
花絵のデザインは全国から募集し、その後花の絨毯(花畑)で花つみをします!

2011年4月29日、午前中は東区河渡と江南区横越の二手に分かれてチューリップの花を収穫。
午後からは新潟駅南口広場で花絵を作成し参加してきましたよ!
すっごく楽しかったです☆
完成した素敵な花絵をぜひご覧ください♪♪♪

新潟市の桜もいよいよ満開です。やすらぎ堤や旧新潟税関庁舎など市内の名所をいくつか撮影してきました。

【イベント:春のイベント】
新潟市の桜も来週には満開と予測されています。
市内の桜の名所では、この時期にあわせて施設の特別開放や夜桜観桜会が開催されます。
新潟市の桜情報は下記リンクをご覧ください。

【カルチャーの旬彩にいがた れしぴー】シリーズ 新潟市南区に、ピンク色の食用菊でお馴染み?!の「かきのもと」を取材してきました!
今回のレシピは是非もりもり食べていただきたい「かきのもとのからし和え」です。
シャキシャキのからし和えは美味しくって、つい食べ過ぎました♪
佐藤さんおすすめの超・簡単な食べ方は、酢を入れたお湯でゆで、めんつゆをかけて食べることだそうです。
マヨネーズをつけていただいても美味しいそうですよ☆

 

【イベントチャンネル・夏のイベント】新潟市江南区丸潟新田で、7月に開催される「紫陽花灯籠祭り」
毎年、7月第3日曜日に開催されます。
清五郎排水路沿いに飾られた手づくりの電飾や灯籠と紫陽花(あじさい)が、静寂の中に幻想的な雰囲気を醸し出します。
清五郎排水路沿いは、春は桜、夏は紫陽花の名所になっています。
丸潟新田では、景観や生態系保全のため、地元の人たちが様々な活動を行っています。

観光チャンネル【岩室温泉・角田山エリア】
岩室温泉街から歩いてすぐのところにある お杉ばら園。
園内には660種、約1400株のバラ<が咲き誇っています。
世界の有名品種や、香りを楽しむ品種も多く植えられているので、園内は華麗な花と豊かな香りでいっぱいです!!
今年の開花のピークは6/20頃までですが、5月下旬~11月末頃まで見ることができます。
香りは、午前9時頃が一番良いそうです。
 (※入園無料/ 園内に入って自由にご覧になれます) 
詳しくは下記お問合せ、及び下記【リンク一覧】をご覧ください。

新潟市西蒲区石瀬 <岩室温泉病院から弥彦方面に約400メートルの県道沿い>
お問い合わせ 090-1693-2417 (「西蒲ばら会」 池 一弘 園長)

【観光チャンネル・亀田・横越エリア】新潟市江南区沢海(そうみ)にある北方(ほっぽう)文化博物館は、
江戸時代中期に農から身を起こした豪農伊藤文吉氏の邸宅を整備した博物館です。
この時期、樹齢150年の一本の木から広がる大藤の美しい花が咲き、中庭を埋め尽くします。
2010年5月13日(木)から23日(日)の “大藤のライトアップ観賞” は無料です。(17時30分~19時30分まで)
この機会にご覧になってみてはいかがでしょうか。

新潟市北区にある福島潟は、新潟市の東方に位置する湖沼です。
遠くに桜をのぞむ春の福島潟は、一面の菜の花畑が壮観です。
展望台や休憩所もあり、四季折々の自然を満喫できます。
詳しくは、下記サイトをご覧ください。

【観光 岩室温泉・角田山エリア】 

西蒲区松野尾にある上堰潟公園(うわせきがたこうえん)は、角田山のふもとに広がる自然豊かな公園です。
四季折々の花々が訪れる人を楽しませます。
新潟育ちの桜や菜の花が今年もきれいな花を咲かせることでしょう。
(撮影日 2010年4月18日)
 

【イベント:春のイベント】
3月中旬、新潟県内有数の“梅”の産地である亀田地区(江南区)で、毎年『かめだ梅まつり』が開催されます。
亀田地区は、“藤五郎梅”(とうごろううめ)と“越の梅”(こしのうめ)の発祥の地です。
期間中は 江南区役所を起点とする約一時間の散策コースが設けられたり、3/20(土)には 散策スタンプラリーや、梅シロップが振舞われるなどのイベントが開催されました。参加者は梅の香りを楽しみ、春の訪れを実感しました。 詳しくは、下記サイトをご覧ください。

毎年3月上旬に、『日本ボケ展』が開催されます。
会場は新潟市秋葉区小須戸の花とみどりのシンボルゾーン内「うららこすど」です。
開催期間中には、アマチュア作品展も併催され、全国から多数の人たちが来場し大変なにぎわいとなります。
ボケは秋葉区特産の花木で「新潟市食と花の銘産品」にも指定され、国内生産量の約9割が新潟市で生産されています。
さらに日本ボケ展は日本一の規模を誇り、毎年約20,000鉢のボケが展示即売されています。
秋葉区内で開催される観光イベントの中でもたくさんの方が集まる春一番のイベントです。
詳しくは下記サイトをご覧ください。

新潟の冬、白い雪景色の中で咲く美しい花があります。その名も『クリスマスローズ』です。
花はややうつむきがちで、清楚で可憐な美しさが魅力。
新潟市産は、花色がよい優良品種の品物が揃っていることから、園芸愛好家や消費者の間で注目されています。
中でも特に人気の高い「本間交配」の生みの親、秋葉区の本間正信さんを訪ね育て方等を伺いました。

新潟市秋葉区の『花と遺跡のふるさと公園』にある新潟県立植物園は、平成10年12月に開園した国内最大級の植物園です。
園内には、熱帯植物ドーム・花と緑のステージ・花と緑のアトリウムの3つの鑑賞温室がありそれぞれ、特色のある展示を行っています。
また、毎年冬に開催されるアザレア展は、国内最大級の展示数を誇り、多くの人で賑います。
(撮影:平成22年1月)

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